
道志山塊にある今倉山から二十六夜山まで16名のハイカーとともに歩いてきました。あまり展望には恵まれませんが途中の赤岩と呼ばれるポイントからは360度の展望が楽しめます。富士山好展望の縦走でした。

道志山塊にある今倉山から二十六夜山まで16名のハイカーとともに歩いてきました。あまり展望には恵まれませんが途中の赤岩と呼ばれるポイントからは360度の展望が楽しめます。富士山好展望の縦走でした。

18名のハイカーとともに筑波山を歩いてきました。ケーブルカーの軌道沿いの御幸ヶ原コースを登り、男体山、女体山をめぐり、つつじが丘登山口へ下山。877mの低山にしてはしっかり歩いてきました。

個人ガイド山行で奥秩父の瑞牆山に登って来ました。天気にも恵まれ、山頂からはパノラマを楽しみました。

これから空気の澄んだ季節がやって来ますね。昨日は表尾根に富士山を眺めに登って来ました。まだ冠雪は小さいですが、麓で雨が降るたびに積雪が増えていきます。

百名山の筑波山に登って来ました。標高は900mに届きませんが、登山道は本格派です。御幸ヶ原コースから男体山、女体山をへておたつ石コースで下山しました。平日なのにハイカーの多さには驚きました。信仰の山らしく老若男女のハイカーで賑わっていました。

五郎山は標高2,132mの奥秩父の山です。通常登山ルートも険しいのですが、その五郎山に南面の新しいルートを開拓して登って来ました。山頂部の最後のステップは岩登りになりますが、ザイルなしのフリーで登れる程度です。登山はまさに読図のよい訓練になりました。最上部の岩登りを除けばとても歩きやすいルートです。写真は山頂からの展望です。

地図には載っていない、しかし、明瞭な踏み跡のある瑞牆山のカンマンボロン・ルートを登って来ました。その登山道は大ヤスリ岩のすぐ下で登山道に合流します。急登やロープの設置された個所もありますが、案内板のプレートなども新しいものです。写真は途中、洞ノ岩岩壁に刻まれた梵字です。

富士山の展望台として知られる三ツ峠山を18名のハイカーと歩いてきました。三ツ峠山は、御巣鷹山、開運山、木無山の3山の総称で、開運山が通称、三ツ峠山と呼ばれています。富士山の眺望はもちろん、天気も良く、南アルプスや丹沢山、箱根方面など360度の大展望が楽しめました。

スーパーハイキング縦走、陣馬山から高尾山まで16人のハイカーと一緒に山旅しました。道はハイキングですが、時間はそれなりにハードです。参加者の皆さん、しっかり歩いてくれました。

富士山の好展望地として知られ、ロッククライミングの聖地としても知られた三ツ峠山を登って来ました。御巣鷹山、開運山、木無山の3つを総称して三ツ峠山といいます。開運山の南面は関東を代表するクライミングの屏風岩です。美しい紅葉にも目を奪われました。